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5口のテーブルタップ
昨日会社での出来事です。
来週から2日ほど、あるソフトを習いに来る人がいて、そのために共有PC を別の席に移動しなければなりませんでした。
2人が何やら話しながら、、、作業をして終わったみたいでした。
しばらくして、REVITが起動しないと別のところが騒がしくなりました。
「ふふっ、さっきやっちゃったかも」とつぶさに思った私。
呼ばれて行って見ると、Revit のライセンスサーバにアクセスできないらしい、すぐさま共有PC の元あったデスクに行って見ると、5口のテーブルタップにさされた電源プラグが全て抜かれていました。
「はっはっ、やっぱりやっちゃったのね」
共有PC1 台+モニター2 台で電源プラグは3 個のはずなのに、5 個全部抜いてしまったのですね。
ネットワークのハブ 2 台分の電源プラグまで抜かなくたっていいでしょう。と言うか、移動する機器に接続しているプラグを一つずつ確認して抜くのが普通だと思いますが、先に5 個全部抜いてしまうのって、別のロケーションを考えると怖い話です。
たまたま、抜いた時にRevit を使っていなかったからいいようなものですが、ワークシェアーのデータ保存もしていない状態で突然落とされたらたまったものじゃありません。
以上、会社であった怖い話です。
author:Muu, category:paso, 23:59
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